医師が考えた少額短期保険株式会社

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ここが違う、免疫保険のポイント

免疫保険の特徴

免疫保険を国の公的医療制度などと組み合わせて考えることで、
安価な保険料でかなりの不安をカバーできる保障になります。

【がん保険は高いから入れないという人に】

民間の医療保険やがん保険は高いから入れないよ、という人に
入っていただけることを目指しました。
国の公的医療制度は充実しているため、
公的医療保険の適用になる
標準治療の治療費は比較的安価に抑えられます。
免疫保険と国の公的医療制度を組み合わせる、と考えることで、
もしもの時に、最先端の治療を自由診療で行うという選択肢も生まれ、
安価な保険料でかなりの不安をカバーできる保障となります。

【他の保険に+αを】

今入っている保険は加入したまま、
免疫保険にも入ってほしいと思います。
がん保険は各社それぞれのよさがあります。
そこにない保障であり、
これからさらに重要になるものをこの免疫保険で追加する、
と考えてもらえるといいと思います。
(当社の女性がん保険と免疫保険の両方にはご加入いただけません。)

【もしもの時は早めに免疫の治療を】

体の状態がいいほうが一般的に免疫力が高く
免疫治療も効果が出やすいと考えられるため
標準治療と併用して
ぜひ早めに免疫の治療も受けてほしいと思います。
高額な治療費がこれまで
ハードルになっていましたが、
安価な保険料で大きな保障を得られる免疫保険を
活用すればそれも可能になってきます。
なお、万が一、発見が遅れて進行した状態でがんが見つかったとしても、
がん免疫療法は治療効果が期待できるものです。

【若い人も今から加入を】

若いうちは自分ががんになるという
イメージが湧きにくいので、
がんになったら何にどのくらいお金がかかって、
そのためにいくら備えてと整理することは
なかなか難しいと思います。
また国の制度で保障される部分も多分にあるので、
まずはそれらを活用することを考えるべきでしょう。
最先端の治療を受けやすくすることに保障を絞って、
保険料をあまり気にならないくらい安価にすることを目指しました。
30代であれば月額保険料がワンコイン程度、
コーヒー一杯くらいの負担になっています。

がん免疫細胞療法の特徴

患者さんに負担の少ない治療で、がんの再発防止にも役立ちます

【再発リスクに備える】

もしがんになったとしても早期発見であれば
手術で切除できる可能性も高いと思います。
そのような場合にこそ、
今後の再発リスクを減らすためにも
がんを叩ききるためにがん免疫細胞療法を
早めに受けてほしいと思っています。
早いタイミングで免疫の治療を受けることで免疫がはたらきやすく効果も
出やすいですし、元気な時の細胞を保管することで将来再発した時に、
元気な状態の細胞を治療に活用することなども今後は可能になってくるでしょう。

【普段の生活に負担をかけない治療】

免疫細胞療法の多くは、
自分の免疫細胞を体外で増やして、
活性化した上で体内に戻す治療であり、
注射や短時間の点滴を行います。
そのため投与自体は短時間で済むため、
通勤前に治療を受ける人や仕事帰りに
治療を受ける方などが多くいらっしゃいます。
また、がんだけを狙って攻撃できる樹状細胞ワクチン療法のような治療は
抗がん剤とは異なり、重篤な副作用もほとんどありません。
こうした理由から働きながらがん治療を続けることができるのです。